「好き」を突き詰め、
自分の「愛」を売り場に。
毎日成長を感じられる、
クリエイティブな自由。
おもちゃ担当:白鳥さん(入社3年目)

きっかけは「面白そう」という直感。
入社の理由は、家が近かったという現実的な面もありましたが、何よりも「面白そう、楽しそう」という直感が一番大きかったですね。高校生の頃からお店にはよく遊びに来ていて、スタッフたちがやりたいことを自由にやっている雰囲気が外からも伝わってきました。実際に働いてみてもその印象は変わらず、スタッフそれぞれの「こうしたら面白いんじゃないか」というアイデアが、そのまま形になる会社だと感じています。

「好き」を押し付けることで生まれる、お客様との絆。
現在はドラゴンボールを中心としたおもちゃコーナーを担当しています。私のこだわりは、「自分の愛をどれだけ表現できるか、どれだけ自分の『好き』を売り場に押し付けられるか」です。自分が面白いと思えない仕事で、お客様を喜ばせるのは難しいと思うんです。 大胆に、そして時には適当と言われるくらい自由に表現することで、自分の経験値も上がります。秋田から来てくださるお客様に「ここは聖地です」と言っていただけたり、ドラゴンボールという共通の話題で1時間以上も盛り上がったりすることもあります。毎週のように足を運んでくださる方たちのために頑張ろうと思える瞬間が、この仕事の醍醐味です。
毎日が「成長」。広がる視野と変わる価値観。
「成長したなと思う瞬間は?」と聞かれたら、私は「毎日です」と答えます。 入社前と比べて、数字に対する意識やお客様目線での店舗の見方など、ビジネスとしての視点が鋭くなったと感じています。また、毎朝の朝礼などを通じて、無意識のうちに自分の考え方がアップデートされ、視野が大きく広がりました 去年の自分、昨日の自分とは違う自分になれている。そう実感できる環境です。
